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今日も元気に☆

はい、空元気ですー(最低)
元気じゃない凛香ですこんばんわ!!

でも今日はめだかの卵を8個発見したので
それだけはハッピィでございます。
ちみちみと稚魚も育っている感じもするので
この調子でいてくれるといいな…(*´ω`*)

地獄少女もこっそり8話まで行きましたー。
でも地獄少女に関しての感想とかは
特に言わなそうな予感がします…。

いうとしたら大好きな一目連がイケメンだったー。
とか…一期終了とかそういう時に、ちらっと
述べに来る感じですかね…。

あ…1つだけ…。
第六話の「昼下がりの窓」っていう話で…
一目連がイケメンなので、人妻のおばさまに
連れ込まれる感じのシーンがあるんですが…!!
めっちゃいらだったのは私だけですか…!?(笑)

ちょ!!一目連にちゅっちゅすんじゃねぇ!!と
運転中にブチギレてたのは、多分後ろの車から見れば
相当不審者だったのではないかとvv

でもデータが大きすぎるみたいで…止まるのがちょっと切ないですね…。
上のところも音だけ聞こえて余計に「いららっ」って感じでしたもん。

でも容量を小さくすれば改善される…はずなので、
それは次回からの教訓にしようと思いますvv

そういえば今日の夢はなんだかちょっとかわいそうな感じの夢でしたー。
ほぼほぼホラーだったんですが…。


<<ここから夢のはなし>>

とある女の子に懐かれたカップルが女の子と遊んであげていると、
ふとした拍子に女の子の姿が見えなくなる。

「かくれんぼだよ。」
そう書いたメモをテーブルの上に見つけて、
探しに行こうか?となった時に、なぜか警察が部屋に入ってこようとする。

原因は最近行方不明になっている両親は、殺人事件に関与しているために
家宅捜索をしようとしていた警察が乗り込んできた。

けど、女の子は思い出の場所を荒らされることを望まないのを知っていた。

女の子を探して、保護をするのか。
家を守るのか逡巡したあとに、家を守ることを決意する。

しばらく問答をしたあとに、テレビに「地下で待ってる」の表示。
その表示を見た二人は、ただならぬ予感を感じ、台所の下から続く
階段を発見し、地下に潜っていく。

埃臭いような、湿っぽいような複雑な洞窟の中を
進んでいくと、女の子の姿を見つけて抱きしめる。

ぎゅっと抱きしめ返されたあとに、
警察が扉をこじ開けて入ってきてしまう。

「ごめんね…。」
謝ってその子の顔を見ると、困ったように笑って
「もういいの。」
とつぶやき、涙が一筋流れる。

「パパとママは、もう帰ってこないから。」
振り向いた先にある、変わり果てた遺体。
カップルには誰かはわからなかったが、
悲しそうな表情から両親だということがわかる。

「パパとママは、悪いことしてないって。
 呼んでるから、もう…行くね。遊んでくれてありがとう。」

そう言って、溶けるように消える少女に
なぜか涙が止まらなかった。

なぜ自分たちの前に現れたのかはわからなかったが…。
少女は少しでもよかったと思ってくれたのだろうか…?

私たちは、きっと…この話をずっと忘れないだろうと思った。


<<夢の話終わり>>

と、こんな感じの夢だったんですが…
なんですかねぇ…。なんだかはふー…っていう
気持ちになりながら起きました。

夜更かししすぎたせいで疲れましたかね…。


まぁ、ストーリーのある夢は大好物なので、
よかったの、かな(*´ω`*)


それにしても…職場の人のオンラインゲームについての
オタトークに全然ついていけなくて苦笑した。

うん、世の中にはすごい人がいるもんだね…。
ということで、今日の日記はここでおしまいっ。
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