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梅ジャムについて。

凛香が大好きな梅ジャム。
こだわりがあって一番好きなのを紹介します。
まぁ有名なので、知っている方も多いので戯言くらいに流してやってください☆


梅ジャム

とっても素敵にまとめてくださっていたサイトさんがあったのでペタリ。
もう私が語ることもないくらいの詳細を語ってくださっています。

ですが私が言いたいのは梅ジャムの歴史じゃなくて…。
私がどのくらい梅ジャムを好きかということ。です(笑)


上の記事にもありましたが…、私も最初はミルクせんべいに塗って食べた時に
目からウロコが落ちたわけですよ!

小学生の頃、夏休みは毎日プールに行っていた訳ですが…。
そこでミルクせんべいが売っているんですね。

しかもルーレット式で当たると100円で20枚とかもらえるんですが…
それに梅ジャムを贅沢にぬって食べていたわけです。

そこのお隣にある「あんず飴」も大好物でした。
+型抜きにも果敢に挑戦していましたが…
もうその時からギャンブラーな気質があったんですかね…(笑)

その梅ジャムを挟んだミルクせんべいが美味しいのなんの…!
ふんわりと甘くてサクサクしたせんべいが一気に酸っぱいような
しょっぱいようなものに大変身。

プールのあとは水分と塩分が欲しかったのでちょうどいいわけですよ…!


そのプール以降、しばらく離れていましたがふと…駄菓子屋で
梅ジャムを発見!ついにはジャムのみで食べるようになりました。

よく考えると私の梅干し好きはこれが始まりだったような気がします。


駄菓子屋でブタメンにサラミ(一個5円)を千切って入れて食べたり、
コーラ(瓶)のふたに穴を開けてわざと振って飲んだり。
駄菓子屋には小学校の帰りに毎日寄って帰ってました。


そして駄菓子屋から、というか都会から離れ
一気に梅ジャムと引き離され、寂しい毎日に…。

ですが東京に住んでいる従兄弟がそれこそ箱で送ってくれました(笑)
それはそれは嬉しかったのを今でも覚えています…。

最近は田舎でも売ってるようなったので、家に必ず一つは置いてあります。
ドンキホーテで買えるんですよ!感激ですね!(笑)


それでも梅ジャムは、作成者さんが作れなくなったら歴史が終わるという
儚くも悲しい商品なので、いつかお別れをしなければいけない日が来ます。

ですが、その時までは梅ジャムと生きていくことをここに誓います…!!



…ね、年齢バレるかもなぁ…(笑)
でも、大好きだよ。梅ジャムぅぅぅう!!
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